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2013年03月30日

ひょんなことから…。

おはようございます。

昨日から東京にきています。
今日は、渋谷NHKで収録に参加します。

女性経営者の集まりの会で配付されたNHKの番組からのアンケートに回答したら、わざわざ熊本まで取材に来られて、収録に参加することになったのです。

番組は、「NHKスペシャル日本新生」という討論番組です。
で、アンケート内容は、「女性と仕事・子育て」です。

私は、働く主婦であり、経営者でもあるので、両方の立場からアンケートに回答させてもらいました。

勿論、こんな経験は初めてで、今からどうなることやらと半ば居直ってますが(^_^;)、私の実体験を通して感じた思いや今現在結論が出せないことなど、討論の中で話せたらイイなって思ってます。
でも、スタッフからは熊本弁丸出しになるからあまり話すなと言われてます(^_^;)

九州からの、参加者は私一人だそうで、ちょっと心細いですが、今更ジタバタしてもしょうがないので、いつものようにいってきます!

ちなみに、放送日は、来月日の21:00から20:13です。

では、いってきます( ̄^ ̄)ゞ
posted by kagami at 09:02| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | 働く女性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月09日

幸せの凸凹関係?!

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こんにちは!
久々の記事更新です。

今日はいいお天気です!
徐々に春めいてきているこの時期は、無性にキャンプに行きたくなります!!
我が社では、この時期のこういう現象を「逃避」と呼んでおりますが・・・(^_^;)


この時期は必ずといっていいほど、口内炎がいくつもできますふらふら
ある意味、正解!ですかね・・・少なくとも我が社では・・・(^_^;)

今朝、ふとそうかexclamationと感じたことを今日は記事にしたいと思います。

良く気がついて、率先してなんでも自主的に行動できる人。
と、いつも自主的な提案はなく、受け身で生きている人。

細かいことに神経質な人とおおざっぱな人。

しっかり者とだらしない人。

自分自身も含め、まわりにもそんな凸凹関係がたくさんありますね。
で、いつも、しっかり者は相手の愚痴を言っていることが多いのです。

しっかり者さんを凸さん、その相手を凹さんとすると、

凸さんが凸さんらしく存在できるのは、凹さんがいるからだよね〜・・・なんて思ったのであります。
凸さんと凸さんでは、一見、理想のような気もするのですが、凸さんの個性を精いっぱい自由に発揮させて受け止めてもらえるかな?
凹さんと凹さんでは、こちらも平穏な雰囲気がしていいのかなという気もするのですが、果たしてそれが現実的にどうなのか?

上司と部下の関係で、上司が凹さんで部下が凸さんの場合、きっと凸さんは、上司の凹さんにイライラしたり納得がいかなかったりするでしょう。
私も若い時はそんな事ありました、ありました(^_^;)

でも、裏を返したら、凸さんはどんどん自主的に行動していくことを、手前の段階でいちいち制限がかかったり、提案すらできないというような事は無いはずです。
よほど、凸さんが暴走しない限り。

上司の凹さんからすると、いちいち細かく事前に自分が準備したり、指導したり、不安に思って管理したりしなくて済むし、ましてや凸さんは自主的に考え行動してくれている。組織人として、今後幹部へと成長していくに当たり、人として道を外さなければ、会社の方針から外れていかなければ、凸さんのやりたいようにさせていくのがいいのでは。自分も楽だし・・・。
なんて、思っているかもしれません。

と、いうことは、部下の凸さんからすると、自分よりもできる凸上司である場合、いちいち細かく指示されたり、制限されたり、やりづらい面が多々出てくるかもしれませんね。(それはそれで、新たな学びがありますが)
ただ、自分の個性が発揮させてもらえる環境としては上司の凹さんはベストな相手ではないかなと思うのです。精いっぱい組織のため、自己成長のため正しく発揮させていけばいいだけです。
しかし、なぜ、上司の凹さんに不満が出るのか・・・。

客観的に考えていくと、それは凸さんは不安なのかなと思います。
凸さん自身にゆるぎない決意・覚悟・自信がないせいではないかと思います。
なので、まわりの、目の前の上司の凹さんにも一緒に関わってもらいたいのが本心ではないかと思います。

そう考えると、上司の凹さんはとてもありがたい存在だし、問題は自分の弱さだということがわかります。
なので、凸さんは、凹さんへ感謝の気持ちを持って接すること。また、周囲の人に依存している部分があるということを受入れ、自分一人でも“事”に当たれる強さを持てるようになるためにはどうすればいいかを考えた方がいいと思います。

上司の凹さんは、何もしなくても部下の凸さんは勝手に成長してくれるので、凹さんにとっても凸さんはとってもありがたい部下になります。
会社では上司としての位置づけがあるけど、凸さんにとって、自分はどれだけ必要とされているのでしょう。
究極、凸さんにとって必要ないかも?
それって、さびしい事ですよね。それに、他の部下はどう思っているのか・・・。

上司の凹さんは、部下の凸さんに何をしてあげているのか・・・。
一つ目は、凸さんにある程度自由にやらせているということ。
二つ目は、・・・・・・。
出てきません。

優しいのか、無関心なのか。

自由にやらせるって、一見聞こえがイイですよね。
でも、凹さんの行動は、本当に愛ある放任主義なのか、それとも凸さんに対し関心がないのか、仕事そのものに関心がないのか・・。
それに、日頃の凹さんの行動は、部下の凸さんにはどう映っているでしょうか。
同様に他の部下の人、凹さんの上司にはどう映っているのでしょうか。

人間って、自分の浅い思い込みでいろんな事を都合よく考える(判断する)生き物ではないかと思います。

いろんな事でもっと深く考えを働かせると、冷静な判断ができていき、人間関係で言えば、より理解しあえる関係になれると思います。

上司の凹さんは、凸さんに関心を持って接し、より凸さんの力になれるよう、自分だったらどのようなサポートができるかを日頃から考え、行動していけば、もっと凸さんが成果をだし、組織としての成果につながり、最終的には凹さんの評価も上がります。また、もっと凸さんとコミュニケーションを密にとって凸さんに安心感を与えることができたら、きっと凸さんからは厚い信頼と敬意を得ることができると思います。

「放任主義だから」と気軽に口にされる人がいますが、それは相当なスゴイことだと私は思います。
しかし、世の中にあるのは、相当にスゴイ放任主義よりも、無関心な放任主義の方が圧倒的に多いように思います。

凸さん凹さんの関係は、ほんとはお互いにとっては、良い環境が既に出来上がっているといえないでしょうか。しかし、お互いの無関心や依存心で、相手を責めたり求めたり、相手から逃げたりめんどくさがったり、浅い思い込みで、本意ではない行動をとり続け、エスカレートし、お互いの中を自らダメにしていないでしょうか。

松下幸之助さんの「道をひらく」に、
「己が正しいと思いこめば、それに異を唱える人は万事正しくないことになる。己が正義で、相手は不正義なのである。いわば敵なのである。だから憎くなる。倒したくなる。絶滅したくなる。
人間の情として、これまたやむを得ないかもしれないけれど、われわれは、わがさまたげとばかり思い込んでいるその相手からも、実はいろいろの益をえているのである。」
という言葉があります。

この言葉で、はっとさせられました。
私はこれまでたくさんの敵をつくり倒してきたかもしれません。憎んできたかもしれません。

人間は、そういう捉え方で生きていくのではなくて、お互いを認め、受入れ、感謝し、尊敬し、刺激し、学び合うものだと思えるように、少しですがそう理解できるようになりました。


私と主人、私と子供、私とスタッフ、私とお客様、私と取引先・・・・。
見渡すと私の周りはこの凸凹関係がたくさんあります。

私も凸で相手もきっと凸な人だったら、私が凹になればいいんですよね。
そうだと上手くいきそうですよね黒ハート

もっと、深くじっくりものごとを考え、捉え、受け止めて、もっともっと良い凸凹関係になれるような人になりたいなと思います。
私は、凸派ですが、主人との関係、職場との関係の中で、日頃十分凸でいさせてもらっているので、たまには、外の人の時には凹派になるのもいいなと思います。
そして、主人とも職場の中でも、時折凹派になって凸派を受け止めてサポートしていきたいと思います。
凸と凹は違います。
凸は凹にない凸をもっています。凹や凸にない凹をもっています。

凸には凹が必要で、凹には凸が必要です。


愛ある幸せ揺れるハート
の凸凹関係ってイイと思いません?

posted by kagami at 14:11| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人として | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月24日

受け入れられていることに感謝!

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こんばんは。
個人勉強会が終わり、記事を書いてます。
今日も時間オーバーしてしまった・・・(^_^;)

ところで、私は自他共に認める個性の強い(^_^;)女性であります。
気が強く、相手構わず意見ははっきり言う方です。
つまり、自己主張ははっきりする性格です。

で、最近つくづく感じているのは、
「私は受け入れられてここにいれるんだ」ということです。

「どうして?黙っていないで、はっきり自己主張をやればいいじゃない!」って思っていた若かりし頃もありましたが、世の中は、+と−、凹と凸、表と裏、のように、それぞれが存在して成り立っているという大法則にちょっと気付きまして、私の言動を受け止めてくれる家族やパートナー、仲間達、周囲の関係者の方々がいるからこそ、私が私らしくのびのびと生きていけるんだということを日々実感しております。

結婚したての初お正月、主人と大喧嘩して、親戚から「女が男をたてんといかんよ」と言われ、その時はその言葉に全く納得いかず(喧嘩の原因は主人にあったので余計に・・・)、私自身「なんで女が降りんといかんと!!」て思っていました。

でも、今はこの言葉の意味が良く分かります。
※だいぶ大人になりました(^_^;)

人と人との間には、どちらかが先に相手を受け入れてあげる関係がないと上手く成り立たないんだと私なりに理解できるようになりました。
夫婦だろうが、親子だろうが、兄弟姉妹だろうが、友達同士だろうが、同僚だろうが、ビジネスだろうが、全ての関係において、お互いが意地の張り合いや自己主張をしあっている間は関係は改善しませんよね。
上手くいっているということは、相手が自分のことを受け入れて(受け止めて)くれていることになりますね。勿論、その逆も。

こういうこと、なかなか普段は忘れてしまっているんですよね・・・。

誰もいない会社で、主人や子供たち、スタッフのみんなやお客様、取引先などに改めて感謝感謝です

ほんとはもっと私に言いたいことあるだろうけど、黙って受け入れてくれる人がいるからこそ、ここで自分が存在できるんですよね。

そんな私への気持ちをこれからは、私自身が受け入れていかなくてはならないですね。

振りかえると、どちらかといえば、やりたい放題、言いたい放題だった私なので、これからは、良いお年頃だし、受け入れ側の立場になることも引き受けていかなくては!と思います。

やりたい放題、言いたい放題させてもらったこと、本当に有難いです。
それが、私自身の自信にもつながったり、スキル向上になったりしているし。

今後、若手を育てていかないといけないので、私がそうさせてもらったように、のびのびとその人らしい生き方ができるように、できるだけ受け入れ側になっていきたいと思います。
(なかなか性格的に難しいかもしれませんが、意識していきます!!)

これまで関わってくださった方に心から感謝です



posted by kagami at 01:05| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人として | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月25日

その仕事に愛はあるか〜!!

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お疲れ様です!
新年最初の1月はやっぱり早いですね(^_^;)
もう、1ケ月が終わります。

年末、年明け早々に抱いた想いは実現に向けて進んでいますか?

1月はバタバタして、ついつい、このバタバタに振り回されがちになりますね。
いかん、いかん(>_<)

できるだけシンプルに自分の柱(想いや信念)を保っていけるよう目に見える工夫をしようと思ってます。


先日、社内のみんなに問いました。
「その仕事に愛はあるか〜?」って。

愛がある仕事とはどんなものでしょうか。

依頼の仕事を“ちゃんと”納品するのは“当り前”です。
なので、これは、プラスマイナスゼロ状態。

この状態に、
・仕事に係る人々への配慮した仕事の仕方、工夫
・日頃からの感謝の気持ちとそれを具体的な行動にしたもの
・相手が抱いている悩みや課題等に対する解決や手助けにつながる行為
・相手に喜んでもらいたいと思う気持ちとそうなってもらうための行動
などをプラスして初めて、仕事に“愛”がついてくると思うのです。

仕事の中で係る人(お客様、スタッフ、取引先、お客様のお客様等)が、いつもどういう状態にあるのか、どういう事を考えているのか、何を求めているのか、どうなりたいと思っているのかをいつも意識してキャッチしておかないと、自分の日頃の仕事にプラスしていけません。

創業者は、今の自分があるのは、今の自分のまわりの関係者、これまでに関わった方々のおかげだという想いが非常に強いため、無意識にそういう行動をとっていたりします。
が、それが、徐々に関係が遠くなるほどその気持ちが薄く弱くなっているのを痛感します。

私自身も、この自分の想いを社内の末端まで、この想いの熱が冷めないように、また会社が存続する限り、その想いを絶やさないでずっと温めていってほしいと思っています。

「愛」があると、やることが変わってきます。


この「愛」をしつこくしつこく、社内に伝えていきたいです。
posted by kagami at 17:58| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月17日

つじつまが合っているか。

昨日、ある人材派遣会社へ行ってきました。

明日、派遣会社でセミナーをするので、その打ち合わせです。

今回は、時間が90分と短いのですが、やはり、参加する側には「お土産」があった方がいいので、
少し簡単なワークを入れることにしました。


人材派遣会社の研修生の皆さんへ向けてのセミナーになります。
これから就活を経てどこかの企業へ就職されて活躍してもらわないといけないので、
これからの日々が自分の想いとつじつまが合っていくように、今回のセミナーが少しでもお役に立てばいいなと思います。


私は、14年ほど人事も担当してきました。これまで、たくさんの求人資料に目を通し、面接をやってきました。そして、今の会社を作ってから、「自分の主観が一番当てにならない」と結論づけ、それからは、ずっと、某人材教育会社の採用試験とPCの実務試験で当社の基準をクリアした人だけを面接するようにしました。
そうすると、客観的な視点で見ることができ、求人に応募してくる人たちの傾向が少しずつわかってくるようになりました。

そんな中、一番強く感じたことは、履歴書に書かれていることがつじつまが合っていないということです。
一貫性がない、目先ばかり追っている、もったいない生き方をしているということです。

自分の人生について、どこまで深く、真剣に考えているのかな・・・と疑問に思うものも多々ありました。

当社の採用試験の基準をクリアし、面接をする方についても、ほぼ、そこの部分は指摘をして、かなりストレートに面接中にぶつけます。

面接時に話す自分の想いと、過去の事実がつじつまが合っていないと気付いていない人がとても多いように思います。
面接者本人にも尋ねるのですが、真剣に自分の人生設計について時間をかけて考えていないし、その考え方もわかっていないようです。
でも、目先の生活があるので、とりあえず、就職活動をし、採用され、でもうまくいかなかったり、嫌になってやめたりして、また、とりあえずの就職活動を何度も何度も繰り返しています。

30代になって、所帯を持って、40代になってもなお、まだ“とりあえず就活”を続けている人が沢山います。

これ自体が非常に自分の人生の時間=命を浪費していることにつながるのではないかと私は思います。


自分で立てたプランとつじつまのあった生き方をすることが、余計なことにふりまわされず、充実感を味わうことで生きる楽しみを感じれるのではないかと思います。

なので、求人の応募で履歴書と職務経歴書をみてももったいないな〜と感じることが多いのです。


一番残念なのは、誰もそういう事を本人に教える人もなく、気づかない本人は、同じことを繰り返し、自分の思うような人生をおくれないということです。

「気づく力」って本当に大切です!
社会に出たら、それが基本なのでしょうね。


なので、おせっかいババアの私は、せめて本人の役にたてばと、ズバリ「つじつま合ってませんよ」と指摘します。そして、本人の過去からもう一度一緒にさかのぼって、図に書きながら整理整頓し、今後の本人の進むべき道を一緒に考え、ある程度の方向性を見出します。後は、自分でじっくりまた見直してもらいます。

そうすると、ほとんどの方が、いっぱい指摘されるのに、初めてこんな事を言われたと喜んで帰られます。不採用になっても、わざわざお礼の電話をかけてこられる方もおられます。

私自身も、面接者の方と話をしながら、自分自身がつじつま合った生き方をしているか自分自身に問うています。
その時その時、何気に選択したり、感情的に判断したり、そもそもの自分の人生の目的を忘れてしまって決断したりすると、つじつまが合わないことに気付かず、ズルズルと違う方向へと逸れていってしまいます。
恐ろしい恐ろしいがく〜(落胆した顔)


と、いうことで、戻りますと(^_^;)、
明日のセミナーは、ぜひとも、研修生の皆さんがつじつまが合った生き方をなさるように、ちょっとした気づきを私からの「お土産」にできればいいなと思います。

頑張ります!!



posted by kagami at 11:13| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

言い訳定型文

仕事のつもり違い10カ条.jpg

毎月購入している、啓発ポスターの会社(モチベーション・アップ株式会社)の冊子に、
30代社員育成の着眼点
“言い訳定型文”が口癖になっていないか?”
という話が掲載されていました。

「自分なりには(元気な挨拶をしている)つもりなんですけど」
「自分なりには(素早く報告している)つもりなんですけど」
「自分なりには(積極的に発言している)つもりなんですけど」
「自分なりには(事前に段取りしている)つもりなんですけど」
「自分なりには(見逃さずに叱っている)つもりなんですけど」

と、(  )の内容を変えるだけでどんな場面でも使えてしまう、大変便利な定型文だと書いてありました。(^_^;)

この、「言い訳定型文」使っている人多いですよね〜。
かなり、日常的にお気軽に使ってますよね・・・・。


これは、甘い自分を守るための定型文だそうです。


○○しているつもりって、ちょっと遠慮がちにでも自分を正当化した言葉で、たまに私自身も使ってるんじゃないかな・・・って思います(>_<)

そうかー、これは、言い訳定型文だったのですねー。

これから、使わないように気をつけなくちゃ!!



ついでに、「仕事のつもり違い10カ条」もこの冊子に掲載されてあったので、さっそく私も、“つもり違い”に気を付けていこうと思います(^O^)/


言い訳定型文が習慣づかないよう気をつけましょう!!!
posted by kagami at 16:24| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月08日

2013年01月07日のつぶやき

seijitsuk210508 / 火の国の女 鏡
『2013年01月06日のつぶやき』Me−gumi〜ママ経営者の『私らしく…|http://t.co/P8T6KGhR at 01/07 00:12
posted by kagami at 00:01| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月07日

2013年01月06日のつぶやき

seijitsuk210508 / 火の国の女 鏡
『2013年01月05日のつぶやき』Me−gumi〜ママ経営者の『私らしく…|http://t.co/5baDiyph at 01/06 00:12
posted by kagami at 00:01| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月06日

2013年01月05日のつぶやき

seijitsuk210508 / 火の国の女 鏡
『2013年01月04日のつぶやき』Me−gumi〜ママ経営者の『私らしく…|http://t.co/UVJIvt3J at 01/05 00:12
posted by kagami at 00:01| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月05日

2013年01月04日のつぶやき

seijitsuk210508 / 火の国の女 鏡
『2013年01月03日のつぶやき』Me−gumi〜ママ経営者の『私らしく…|http://t.co/uauCmXdC at 01/04 00:14
posted by kagami at 00:01| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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