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2008年03月08日

知悉語彙数

今日は、午後から小学校の最後の学級懇談会でした。
仕事を抜けて参加しました。
春休みの生活についての注意事項の説明や1年間を振り返ってのお話がありました。
今日いただいた資料に知悉語彙数という言葉がありました。知悉(ちしつ)語彙数つまり「よく知っている言葉」のことだそうです。
「ほー、何だ?」と思ってその調査結果資料を読むと以下のような事が書いてありました。

テレビの視聴時間(ゲームの時間も含む)と学力の間にはかなり高い相関関係がある

ということです。
成績水準を5段階評価(D上位 C中上位 B中位 A中下位 @
下位)に分けてあります。
ブログなので、調査結果の上記の5段階別の表をお見せすることができない為簡略して書きます。

先ず、この5段階(D〜@)の1日平均TV視聴時間は以下のとおりです。
 D30分 C一時間30分 B2時間 A2時間30分 @3〜6時間

上記平均視聴時間に対し、各段階の知悉語彙数は、
<小学1年生の場合>
 D7000語 C5000語 B4000語 A3000語 @2000語

<小学6年生の場合>
 D37000語 C20000語 B16000語 A12000語 @8000語

Dと@の差、ものすごいと思いませんか?
私、このデータを見てホントにぞっとしました。小学1年生でのDと@の差がもう既に5000語もあるんですよ。
小学6年生では、なんとDと@の差は29000語もあります。これって、もう差が開き過ぎてお手上げ状態じゃないんですか?ひょっとして・・・がく〜(落胆した顔)
6年生で、こんなにも差が開くのであれば、中学、高校ではどうなるんじゃい!!って感じですね。

次に、<月間読書冊数>は
 D30〜80冊 C10〜20冊 B3〜5冊 A1〜3冊 @0冊
だそうです。Dってスゴイですよね。1日1冊以上読んでいるということになりますよね。思わず、ホンマかいなふらふらと疑いたくなります。

次に、<毎秒読字数>は、
 D20〜25語 C15〜20語 B10〜15語 A5〜10語 @2〜5語

いかがですか?
我が子は・・・。私は結構なショックを受けてしまいました。

1日平均30分というと、毎日きっかり30分というわけでなく、おもしろいテレビがある日は見て、次の日は見ない等、計画的にテレビやゲームの時間をとらせることができるんだそうです。

語彙が豊富であることは高い学力の裏づけとなる

とも書いてありました。
テレビの視聴時間が短い子どもに共通していることは、家庭でのルールがきちんと決まっている事だそうです。
「どんな番組を見るか」「どのくらいの時間見るか」は実は大人の影響がとても大きいんだそうです。

また、逆にテレビの視聴時間が長い子供に共通していたことは、
つけっぱなしにしている時間が長い
だそうです。
ヤバイがく〜(落胆した顔)我が家は・・・ふらふら

最後に、ノーカーデー、ノー残業デーと同じく、
ノーテレビデーをつくる
ことを提案してありました。

いかがでしたか?
我が家は問題ですね・・・。
日曜日なんて、家の中にいたら、テレビつけっぱなし状態ですものね・・・。
うーん、これは考えないといけないぞ!!

今日は、学級懇談会に行って良かったです。行かなかったら、こんな大切なことに気づけなかったですもの。



最後に、担任の先生がおっしゃってました。

夜遅く寝る子は友達とのコミュニケーションをとるホルモンが上手く出なくなる。
んだそうです。

今日は勉強になりました。


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posted by kagami at 00:32| 熊本 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

計算高い女?!

今日はいつもより早く夕方6時前に保育園に娘をお迎えに行きました。
最近は、お迎えの時私の顔が見えると、それまで先生に抱っこされてニコニコ顔だった娘は、突然えーんと泣くんです。甘えて・・・。そして、私に抱っこしてもらおうと両手を広げて駆け寄ってきます。
私は、いつもこの手にまんまとひっかかりながらも「よしよし」と抱き上げます。すると、ピタッと泣き止み少し潤んだ瞳で上目使い。「もう、かわいー!!」と心の中で叫んでしまってます。
この手には、保育園の先生(特に担任の先生や居残りクラスの先生)にも時々使って甘えているみたいです。先生から聞くところによると・・・。
えーーーー、親として、同じ女としてちょっと思ったんですが、ひょっとして、この子はとてもしたたかで計算高い女なのかーーーexclamation&question早くも、1歳7ケ月にして本能的(exclamation&question)にこういう事をやるなんて・・・。
我が子ながら、“小さい子”の単なる甘えというよりも何だか“女”を感じさせる態度に未来の娘の姿が見えましたね・・・。
女の子は、男の子と違いますねーーー。
こんなに小さいのに“女同士”を感じてしまいます。
小学校なんかに行き始めたら、すごいんでしょうね。親子というより女同士という雰囲気がね・・・・。
しっかり私に似てとても気が強いので、バトルが勃発するでしょうね。




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ラベル:母親 女児
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2007年12月17日

迷子

昨日、立ち寄ったディスカントショップの駐車場で、車で帰ろうとした時、3才になるかならないかぐらいの男の子が、「ママー!!ママー!!」と大声で泣き叫びながら駐車場内を走り回っているのに気づきました。
心配だったので、ママはすぐみつかるかなぁと、車を止めてちょっと様子を見ていました。
その子の側を歩いていっている大人達は、ちょっとその子を見る程度で、声も掛けずそのまま知らんぷりで歩いていきます。
「大丈夫かな、母親はどこにいったんだろうね。」と心配になったので、主人に見に行ってもらいましたが、どこに行ってしまったかわかりませんでした。
それでも、何だか気になったので、1周駐車場を回ってから帰るように主人に頼んでぐるっと回ったんですが、泣いている声は一瞬聞こえましたが、姿が見えず、きっと母親の元にいけたんだろうと信じてその場所を去りました。
母親になって、こういう場面に遭遇すると、心配で心配でたまりません。(T_T)

2つ思いました。

1つは、子供を置いていった母親のこと。
つい、買い物やちょっとした用事を済ませるのに、車に乗せたままにしておくことは私もたまにあります。勿論外から必ず鍵を掛けていきますが、でも、できるだけしない様にしてます。
最初、一人目の時はやってました。今はすごくかわいそうなことしていたなと反省しています。
わかんないんですよね・・・。その時は。そんなに深く考えないんです。自分の行動を・・・。
いろんな事が・・・、今思うと、本当に母親としての自覚が全然足りてませんでした。自分本位な行動ばかりしていたなと思います。子供は意思表示ができませんから、それを自分の都合良く解釈するんですよね。特に、周りに自分の親なんかいなくて、核家族で生活している場合、なんでも母親一人でやらないといけないので、その辺の加減というか、”これは絶対にダメ”ということと、“このくらい大丈夫”が段々区別できなくなって、段々そういう事しているとその内に、判断基準が子供の安全等ではなく、自分の都合になっていくんですよね。
さすがに、子供だけを家において仕事に行くとか、出かけるということは考えられませんが、つい数日前も、両親は二人とも子供を置いて仕事に行っていた中、火災で小さな子供二人が焼死したニュースを見ましたが、こういう浅はかな考えがエスカレートしていった結果だと思います。上の子供はたしか、3才だったと思いますが。3才はまだまだ、子供だけで置いておくような年ではありませんよね。
近所に頼れるところがなく、核家族のご家庭で、母親が仕事をしている場合は、加減というか、“つい”を気をつけないといけないですよね。

もう1つは、泣いていた子の周囲にいた大人達の行動です。誰も、「どうしたの?大丈夫?」など声をかける人がいない、3才ほどの小さな子供が助けを求めているのに、手も差し伸べてくれない今の世の中、これが現実なんでしょうか。上の子が小学校に入学して、「地域で子供達を守る」ということをききましたが、これじゃ、守れないですよね。自分が親となって、その心配をするようになって初めて分かりました。私の小さい時は、近所のおじちゃんおばちゃんが、うざい位にいちいち声をかけてくるので、「嫌だなー」と時々思ってました。そして、ちょっと寄り道したりしてたら、「早く帰んなさーい」と遠くの田んぼから近所のおばちゃんからのお叱りを受けてたものです。今思うと、近所で子供を見守っているという感じでした。
昔は、いちいちこういう事を呼びかけなくても、親同士、近所同士でこの環境を維持できるお互いの関係を築けていたんでしょうね。
自分の子も他人の子も関係なく、地域の子供を親たち(大人達)が守っていたんだと思います。
私たち現代の親たちは、どうやって子供の安全を守っていくのか、泣いて困っている子供達を助けることができるのか、しっかり考えないといけないですよね。“我が子さえ”ではいけませんよね。
今の子供達は、大人達に(地域に)甘えられる、頼れる場所がないのかもしれませんね。
かわいそうなことです。
そして、とても心配です。
小学校のPTA役員もしているので、いろいろと考えてしまいます。
親として、地域の大人として子供達に恥ずかしくない行動をとっていきたいです。


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2007年12月07日

学級行事企画!!

今日は午後から、上の子の学級懇談会があり行ってきました。

先ずは、先生から、2学期までの学習の取組み状況とそれに対する子供達の状況報告があり、それから冬休みの生活について、通知票の評価についてのお話がありました。
通知票も私たちの時代とは全く違ったもので、先生もとても評価しづらいということでした。

懇談会が終わり、先生、私を含めて4人でイベントの打合せをしました。そうです。この時期のイベントといえば「クリスマス会」です。
少しでも子供達の思い出に残ればイイナと思い、ビンゴゲームを企画しました。

フリーソフトでビンゴゲームのソフトをダウンロードしたので、それをプロジェクターでスクリーンに映してゲームをやります。
BGMもクリスマスソング集をパソコンに保存したので、スピーカー持参してランダム再生で盛り上げていきます。
先着10人まで景品を出し、残りは参加賞を出します。
ゲームの後は、ケーキタイムバースデーレストラン
その間は先生が授業中などに撮った子供達の写真をBGMをバックにスライドショーでスクリーンに映して、入学式からの自分達を振り返っていろいろお友達や保護者との会話に花を咲かせてもらう、
というような段取りを企画しました。

年末は会計事務所は、ほんと忙しいんですが、これも子供達のため!
かわいい子供達の笑顔をみたいから、お母さん達はワクワクハートたち(複数ハート)しながら企画してます。

喜んでくれるとイイナexclamation×2

皆さんも、働きながらのクラス委員やPTA役員って大変そうですが、私は是非働いている人も積極的に参加した方がいいと思いました。
働いているお母さんの方が、段取りや、時間に対する意識が高いような気がします。私もそうなんですが、ダラダラした打合せはとても耐えられず、ついつい、リーダーシップを発揮してしまいます。(^_^;)

そして、私もやって初めて知ったのですが、学校の行事申請等の手続きって、なんだか結構面倒な割に誰もそのやり方なんかをきちんと指導してくれないし・・・もう!!って感じですね。
このPTA役員会の在り方も考える点が有りそうです。
いろいろと改革の余地がありそうですね。

来年、PTA執行部の役員になれれば、是非改革を進めていくつもりです。パンチ

下の子の保育園もクラス委員をしてますが、こちらも既に改革すべく頑張っております。こちらでも、執行部になって更なる改革へexclamation×2と今から意気込んでます。

役員って、行事の時などはホント大変ですが、でも先生達と他の役員さんと仲良くなったりしていろいろ意見交換できるし、学校の仕組み園の仕組みがわかってくるし、先生達のご苦労もわかるし、学校教育の事や学校の事に関心が持てるようになりました。そして、親としてすべき事なんかも良く考えるようになったし、もしやっていなかったら、私は一方的に学校に何でも要求する無関心な無責任な親のまんまだったような気がします。
忙しくても、是非やるべきです!!
結構楽しいですよ。働いているからこそ、学校の情報が自分に入ってこないので、それだったら、当事者になるべし!!です。

と、思いますが、働くお母さん方いかがでしょうか?

でも、年末は、小学校に保育園におまけに子供会も、何か行事が多いですもんね。スケジュール調整が大変です(^_^;)


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2007年11月27日

横顔

お洗濯ものをたたみながら、子供達をふっと見ました。

上の子の横顔は・・・、なんだかしっかりとお兄ちゃん顔になっていて。

早いなぁ。

最近は自己主張するするあせあせ(飛び散る汗)
全然言うこと聞かなくなってきたな。

っていうか、私がいつまでも赤ちゃんの時みたいに、何でもかんでもしてあげないと、判断してあげないといけないって思っているところがあるのかなぁ。

横顔に自己の意思たるものが感じられました。


自分は親なんだよなぁ。
なーんか、しみじみ。

自分自身が親として未熟なのに、それでも毎日どんどん子供は成長していってる。

いろんな事が起きてその時々の自分の対応が今思うと、子供達になんか申し訳なかったなっていうようなのが沢山あって、
反省ふらふら

これから、どんどんこの横顔は大人顔になっていくんだろうね。
楽しみやら、ちょっぴり寂しいやら。

毎年、自分が歳をとるたびに1年たつのが早くなってきてる感じ。
子供達と一緒の生活、今のかわいい時期を過ごせるのも、そう長い期間ではないな・・・。

この先、どんな親子の関わり合いがもてるのかわからないけど(非行にはしったりしてがく〜(落胆した顔))ずっと君たちの横顔を見ていきたい。

君たちの成長の早さよりも遅いかもしれないけど、親としていろんな事を乗り越えて成長していきたい。


・・・なーんて、夕べはちょっと思ってしまいましたわーい(嬉しい顔)

いたらない親でごめんね!


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2007年11月05日

子育ては親育て

母になって、自分が人としてどの程度成長しているかということを毎日思い知らされる。

「子育ては親育て」とは、本当によくいったものだ。

どんなに、会社の中で経営者としてのあるべき姿を追い求めて努力していても、我が子とのやりとりの中ですぐにその未熟さが露呈する。ほんとに、子供ってすごい・・・。

上の子は、年長さんになった頃からドキッとするような事をストレートに私にぶつけてきたり、物事の神髄をグサッと突いてきたりするときがあるので、親なのに、その対応に非常に困る時がある。
たまに、こちらが変にムキになってしまったりして・・・。そんな時だ、「私も全然成長してないなーーーふらふら」と思い知らされる。

ドロシー・ロー・ノルト博士の「子は親の鏡」という言葉があるが、最近つくづくこの言葉を思い出す。
どんなに周りに対して取り繕っても、我が子のとる行動そのものが、私自身のありのままの状態を表しており、その我が子の行動に対し、自分自身がとまどい取り乱してしまう。

ほんとに、もう・・・・(>_<)

笑っちゃうよ!


ひょっとして、子育てがうまくいくと、仕事もうまくいくのかも?

だって、家庭と仕事って別物じゃないんだなーーーこれが。
家庭の中でなんかうまくいかないと、やっぱり仕事でも調子悪いし、別に家の事を仕事の中に持ち込んでいるわけでは無いけど、特に主婦って、どっかでそういう影響がでてしまうのか・・・。

だからなのか、つい、主人には気を遣ってしまう。・・・これでも(^_^;)
まぁ、他人様から言わせると、「全然違うだろ」と言われそうだが・・・。

(我が社のスタッフはほとんど主婦なので、仕事が家庭まで食い込まないようにと思っているが)主婦のスタッフの方々には、仕事が忙しい時はほんと申し訳なく思う。できる限り、家庭に影響が及ばないように、でも、仕事が無事片付いていくように・・・、と、こういう職場環境を維持することが、結局は主婦が気持ちよく長く働ける環境になると思ってはいるが、なかなか現実はそうも言ってられない時もある。特に今頃から、確定申告が終わる迄は、皆さんの力が必要な時期なので、家庭で仕事の忙しさを理由にしないよう、また、普段通りの生活リズムを崩さないためのより一層の気遣いと努力が必要となる。
(自分自身の家庭への影響も含めて)
ほんと、私がしっかりしないと、スタッフのみんなにもその影響がくるので社内の業務管理に気をつけなくては。
ベストな状態で仕事に取り組んでもらいたいから・・・。



思うに、会社の中でも「子は親の鏡」になっているような・・・。

「社員は経営者の鏡」

自分ができていない部分はやっぱり、その影響がスタッフに良く出ている。逆に、「なんで!」とスタッフに腹を立てたら、よくよく考えてみると、それは全て自分自身に否があることがわかったり・・・。

全ては、自分の未熟さ故の・・・だな。





一人目を産んだ頃は、全然自分自身の余裕がなくて、ここまで考えられなかった。二人目を産んで、不思議とここまで考えられるようになった。階段を一つ上ることができたんだと思う。

これも、子供達のおかげだね。
・・・ありがとう。

まだまだ子供達の行動にいちいち気持ちが振り回され、親としてのどっしりとした落ち着きみたいなものが欠けている私。これからも子供達から育てられて、親としての成長をしていきたいので、我が子達よ、宜しくお願いしますm(_ _)m

昔に比べ、母となっていろんな事を深く考えるようになったな・・・。
いろんな事を受け止められるようになったな・・・。


母の皆さん、そう思いませんか?わーい(嬉しい顔)
「子育ては親育て」
「子は親の鏡」
ほんと、良く言ったものです。




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